エフェクチュエーション

★★★★★吉田 満梨, 中村 龍太

自社を受託に切り替えたあたりから現在(2024 年)に至るまでの売上増加の流れは、まさにエフェクチュエーションでいう「手中の鳥」——いま自分が持っている手段から始める——で進めてこられたものだった。

スタートアップ的な発想(大きな目標から逆算する)に固執していたら、できなかったことだと思う。だからこそ、この本の考え方には強く共感した。

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